運営者について
このサイトは、Amazonで販売する企業の広告運用・DSP・データ分析を支援している株式会社むかしむかしが運営しています。支援の現場で毎月見ている数字と判断を、そのまま使える形で書いています。
書いている人
記事は、株式会社むかしむかし データ分析部の鈴木が書いています。担当はAmazon広告の運用と、AMC(Amazon Marketing Cloud)を使った顧客行動の分析です。複数のブランドの広告と売上の数字を毎月見ている立場から、現場でそのまま使える判断の仕方を書いています。
個人の実績や経歴で読んでもらうつもりはありません。数字の出どころと考え方を毎回書くので、そこで判断してください。
何を書いているか
Amazon広告の指標の読み方、DSPを始める判断、ブランド分析の使い方、AMC(Amazon Marketing Cloud)で分かること。読者はAmazonの販売や広告を担当している方を想定しています。
記事は2つの軸で書いています。ひとつは広告運用の基本と改善。もうひとつはDSPとAMCを使った新規顧客の開拓です。どちらも「数字を見て決める」ことを前提にしています。
数字の扱い方
記事に出てくる数字は、公式に公開されている情報か、一般に目安として言われている値か、計算例と明示したものです。支援先の実データを使うときは社名も業種も出さず、「とある会社」と書き、規模は基準を100とした指数に直します。比率はそのまま載せることがあります。
成果を保証する書き方はしません。断定できることと、経験則として言えることは分けて書きます。
運営会社
| 会社名 | 株式会社むかしむかし(Mukashi Mukashi Co., Ltd.) |
|---|---|
| 所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿3丁目3番13号 西新宿水間ビル6階 |
| 設立 | 2024年5月 |
| 事業 | Amazon広告運用・DSP運用支援、売上・利益分析とBIレポート、AMC分析、商品企画支援、Amazonデータ分析ツール「Mukashi MCP」の提供 |
| 会社サイト | mukashi.co.jp |
相談について
記事を読んで自社の数字が気になった方は、無料相談(オンライン30分)で現状を一緒に見ます。1営業日以内にメールで返信します。売り込みはしません。まず自分で確かめたい方は広告健全性の3分診断をどうぞ。
株式会社むかしむかしの無料相談
自社の数字で、次の一手を一緒に整理します
広告比率・ACoS・TACoS・在庫の現状を見ながら、改善の優先順位を具体的にお伝えします。
無料相談を申し込む